MJC HEALTH RECOVERY CENTER MJCヘルスリカバリーセンター 血液を完全に健康であるときの元のすがたに戻しましょう。


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院長のご挨拶

平成23年11月1日に再開院し、6年目を迎えることになりました。
みなさまのご理解とご協力のお陰と感謝申し上げます。
県外の方からご近所の方まで、多くのみなさまにご来院して頂き、
年々技術も設備も発展しております。
開院以来、目指しているのは地域No.1の先端機器と経験豊富な施術力です。
当センターは、高い技術を持つと共に、独自の施術体制を確立しております。
数々の先端機器を設置しみなさまの症状や悩みに対し全力でサポート致します。
カイロプラクティックによる骨格矯正、筋肉、靭帯、筋膜、ストレスによる緊張筋反射の調整、
と物理学的調整による神経、細胞活性、血流の促進などを同時に行なうことを特徴としております。
科学に裏付けされた世界最高峰の技術で薬や手術に頼らない施術を提供致します。

「カイロプラクティック、クラニオセイクラル、腸セラピー、レイキヒーリング・オキシトシンマッサージ、
交流磁気、骨盤底磁気、頸肩上胸郭磁気、マグスティム200、超短波、びわ葉エキス全身温熱、
バイオイーザー、バイオレゾナンスセラピーメソッド、気功気波動器、チャクラオープナー、
退行催眠(ヒプノセラピー)、最重要三大サプリメント、ファスティング指導(食の質を変え解毒するファスティング)、
ボケ防止体操指導(せん妄、認知症、誤嚥防止)」を組み合わせることにより自然治癒力を促し、
可能な限り短期間で成果を上げる事を目指している日本では希少な施術院です。

清潔な血液と豊富な血流量が有れば、
「代謝力、解毒力、免疫力、抗体、自律神経、生体防御反応」
が正常に機能し、健康は保たれます。


全ての病気の始まりは、精神的ストレスです。
ストレスは血流を阻害する最大の要因です。
ストレスは難病や発ガンの原因の一つです。
心と細胞は直結しています。
心身は相互作用しています。
特に精神的ストレスは発ガン物質の100倍程の病因と思われます。
悪い生活習慣、ネガティブ思考、偏った思い込み知識はポジティブ思考へシフトすれば、
血液はサラサラと全身くまなく行き渡るようになります。

★NHKスペシャル キラーストレス①~②

参照動画 1   参照動画 2  

★ガッテン 痛み&認知症に効く!癒やしホルモン・オキシトシンの驚きパワー

参照動画 1



ストレスを受けると自律神経が一斉に興奮し全身の毛細末梢血管を収縮させて血圧を上げます。
同時に血液そのものも固まりやすくなります。(瘀血)

毛細末梢血管は、赤血球(運送トラック)より細いので、細長く変形して表面積を拡げ、酸素、栄養、不要なものを瞬時に細胞と交換する為の領域です。
その機能が阻害されると、全身は緊張し、頭痛、胃痛、便秘、下痢といった初期症状が現れます。

とくに使用頻度の高い関節は、緊張により他の動きの悪い関節の影響を受け、
頸椎症、腰痛、股関節症、ひざ関節症と言った部位に、しわ寄せ症状(氷山の一角)が発症します。
原因は精神的ストレスですが、生活習慣によって個人差があり症状の発症する部位は異なります。

肉体的ストレスでも毛細末梢血管の瘀血は同様に起きますし、同様に症状も発症致します。
食習慣でも毛細末梢血管の瘀血は同様に起きますし、同様に症状も発症致します。
特に飽食により毛細末梢血管内壁にヌルが付き血管が細くなります。

細胞は化学薬品、食品添加物、保存量、着色料等で細胞環境が劣化して行き、
酸素不足、酵素不足、ミネラル不足、アミノ酸不足で、代謝が阻害され、

体温が下がります。
免疫力が下がります。
酵素か減ります。

細胞環境の悪化は、農薬をどっさり撒いた「畑」の「土壌」と同じで、
細胞環境(土壌)を変えなければ、「病気、精神疾患、難病(自己免疫疾患)、発ガン」といった
「毒キノコ(腫瘍)」を「収穫(摘出手術)」しても細胞環境「畑」を改善(正常な土壌の入れ替え)しなければ、また「毒キノコが」生えてきます。

最近、病気の多くに歯周病の悪玉菌が関係していた事が解りました。
歯周病菌は歯茎の出血にともない、血液内に入り全身を巡ります。
歯周病菌は血管壁のアテロームに潜り込み、免疫から逃れ、ストレスホルモンを感知したとき血管壁を溶かすことがわかってきました。
歯周病菌は多くの病気の原因で、病気の発症した部位の細胞を調べるとすべての細胞に歯周病悪玉菌がいました。
口腔内をある程度清潔に保ち、酸性から中性、アルカリへコントロールして、口内フローラのバランスを正常に保つことをおすすめします。

★ガッテン 口内フローラ(歯周病菌)

参照動画 1  

★人間の腸に住む恐ろしすぎる寄生虫【武田鉄矢】戦慄する話

参照動画 1  



悪玉菌など存在しない!
不要な寄生虫など存在しない!
常在菌は人に貢献している。
寄生虫も人に貢献している。
免疫力が落ちるとバランスが崩れ、悪さをし、免疫力が高まれば協力的になり、同時に精神もコントロールしている。
免疫力の恒常性が病気を防ぎ常在菌や寄生虫をコントロールする事が重要です。
コントロールが完了すれば共存共栄で健康になります。

心、ストレスをコントロール
血液、血流量をコントロール
睡眠負債をコントロール
耳内フローラをコントロール
鼻内フローラをコントロール
口内フローラをコントロール
腸内フローラをコントロール
膣内フローラをコントロール
細菌のトレーニング、コントロール
細菌、寄生生物との共存
生活習慣と姿勢の仕付け

動脈硬化症(石灰化)
神経細胞萎縮(認知症)
生活習慣病(悪血による慢性疾患)は防ぎましょう。
重い病気になる前の小さな症状をこまめにチェックし調整する習慣を持ちましょう。

★ファスティングは、飽食で寝てしまった細胞を活性させ、代謝による排毒を促すことで体は活き活きとしてきます。

★船瀬俊介さん ファスティングはいいことだらけ

参照動画 1



「生体恒常性維持機能」(ホメオスタシス)ってご存知ですか?

「全身すべて自動連動し、骨格と肉体の全システムのバランスを保っています。」
(フルボディー・オートマティック・アジャストメント・システム)

「生体恒常性維持機能」とは
「自然治癒力」
「自己免疫力」
「自己修復力」
「吸収能力」
「解毒能力」
「自律神経バランス調整能力」

「生体防御反応」
・症状はすべて生体防御反応です。
・高血圧は、血液を身体の隅々の細胞に届けるためにあえて上げています。
・高熱は、免疫力を上げる必要があり、急激な細胞の活性で体温をあえて上げています。
・おう吐、下痢は、一刻も早く身体から害毒を体外へ排出するためにあえて反応しています。
・症状は生体防御反応が機能している証明です。

何よりも自然治癒力(生体恒常性維持機能)を大切にすることが一番なのです。

自然治癒力までも破壊する様な療法や手術は避けられるのであれば避けましょう。
究極、身体を治しているのはご自身の「自然治癒力」ですから
”病を免疫を破壊する治療と引き換えにしてはいけません。”
元も子もなくなり回復できなくなるからです。

100人の名医よりも、頼れる健康の源。
何よりも大切なもの。
一度崩れたら、取り戻すのに大変苦労するもの。
自然治癒力(生体恒常性維持機能)

健康って、ありがたいですよね!

ガンや難病になってからでは遅いのです。
その時パニックで冷静に判断できなくなるからです。
健康なうちに、心に余裕のあるうちに知っておいてください。

知っていれば安心。
何事も知らないと不安です!
不安はストレスを呼び病気を招きます。
病気丸投げの安心神話は崩壊し、自分の身体は自分で管理し方法を選択する時代です。
二人に一人が癌になり、その三人に二人が亡くなっている時代です。
癌になると1日の医療薬費が30万円~120万円の世界です。
体温が34~35度台の方は癌になりやすく免疫が低い証拠でもあります。
体温が1℃上がると、免疫力が5~6倍になります。
そして、体温が3℃上がりますと、免疫力は125倍~216倍になると言われます。
免疫力が落ちたら、最先端高度医療でも助かる可能性はとても低いのが現状です。

もし体温が1℃下がったら?
免疫力は37%低下(風邪や病気にかかりやすく治りにくい)
基礎代謝が12%低下(代謝が低下し、1ヶ月で体重が1~2kg増える)
体内酵素の働きが50%低下(栄養の消化だけでなく、エネルギー生産力も低下)
ガン細胞は低体温を好む(特に35℃以下を好み、39.3℃以上で増殖、或いは死滅する)

40.0℃ がん細胞が死滅(菌やウイルス・ガンは熱に弱い)
38.0℃ 寒さに強い動物
37.5℃ 菌やウイルスに強い
37.0℃ 体内酵素が活性化
36.5℃ 健康体温
35.5℃ 震え排泄障害アレルギー症状
35.0℃ ガン細胞活性化

"身体の中で一番冷えている場所、血流の悪い場所、早急に温めなければならない場所"
が骨盤底及び骨盤内腹部臓器です。体温を上げて代謝を上げ血流を良くしましょう。

”自然治癒力こそが最後の砦です”
自然治癒力の事を今からご一緒に勉強しましょう!

日本人の平均寿命は男性で七十九歳、女性は八十五歳を超えています。
ボケずに、病気の苦痛を長引かせることもなく(人生の質)を保って
生涯をまっとうできるかがとても重要だと思います。

MJCヘルスリカバリーセンター
院長



臨時休診のお知らせ。10月25日(水)午後休診致します。

facebook 愛と感謝、思いやりと健康が一番!